空に語る言葉

だれもきいてくれないこのおもい

野菜作り

今年からばあさんがやらなくなった

野菜作りを始めた。

 

夏野菜の植え付けは

リフォームが終わってからの

やっつけ仕事だったので、

それに要領がわからないこともあって、

キュウリやミニトマト

なりすぎてたいへんだった。

 

そのキュウリも

今日抜き取った。

たくさん食べさせてくれて

ありがとう😊

 

ミニトマトとナスとの戦いは

まだまだ続く。。。

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世界はすでに「トランプ後」を見据えている

どうやら世界はもう

トランプの相手をするつもりはないらしい。

www.fnn.jp

個人的にはよくわからないのだが、

日米貿易交渉とやらも

大きなものは先送りされるに過ぎないらしい。

headlines.yahoo.co.jp

こちらの記事のほうが多少詳しいようだ。

www.chunichi.co.jp

 

この人が言うほど大きな成果なのかは疑問。。。

headlines.yahoo.co.jp

要するに、この人にとって、

顔を合わせたという時点で「成果」だと言っているらしい。

カリアゲ君との会談と同じレベルだ。

 

もう1年ほどの辛抱で

このジイサンのわめき声から解放されると

世界中がすでに思っているのだ。

http://www.shinoby.net/wordpress/wp-content/uploads/161108Trump1.jpg

そうそう

先日読んだこの記事に

ikejo.net

いたずら好きな人にも様々なタイプがいますが、その多くは人に迷惑をかけることで喜んでいる人たちです。

リアクションをしてしまうと相手の思うつぼなので、無視をするように心がけると、自然にいたずらは減っていくことでしょう。

 

 と書いてありました。

湿気とのどの渇き

夜中に起き出して

さて仕事をしようと思ったが、

湿度がかなり高いのに

のどが異常に乾く。

 

普段なら朝、体重を量るときに

少しでも軽くなるように

水分は取らないのだが、

今日は冷やしてあったペットボトルのお茶を飲んだ。

 

口の中が酸っぱくなるのだが、

添加物のせいなのか

体調のせいなのか。。。

 

どっちにしても、

こいつを今日中に仕上げなきゃ。

〇〇をぶっ壊す

最近、「〇〇をぶっ壊す」という言葉をはやらそうとしている

おかしな輩がいるが、

www.youtube.com

彼とこの人のメンタリティは非常に似通っているのだろう。

www.nikkei.com

 

年取ると「先祖返り」というか「幼児化」するのを

嫌というほど体験させられているところなのだが、

この二人は、子供のころ、

とにかくおもちゃをぶっ壊して遊んでいたのだろうと

想像できる。

 

ついでにこの人も。

headlines.yahoo.co.jp

完全に言っていることとやっていることが意味不明になってきている。

 

狂った人間に支配された国の行く末は?。。。

わたしにできること

人類は世界を壊し続けている

www.huffingtonpost.jp

www.nikkei.com

headlines.yahoo.co.jp

www.sankei.com

jp.reuters.com

jp.reuters.com

あかんぼうがおもちゃを壊して遊んでいるのなら

まだかわいいのだが

こんな大きな赤ん坊が

世界中を「ぶっ壊す」遊びに熱中している

 

人類は自らの罪を悔い改めるべきだ

人類は空から何か降ってこればそれで終わり

崖から足を滑らせればゲームセット

自分がそんな虫けら同然の存在であることを

思い出すべきだ

 

 

とはいえ

生まれてきたからには

生き続けるのが宿命らしい

 

目の前にある自分のできることを

黙々と片付けていくしかないのだ

 

ため息などついていても

何の役にも立たないのだ

悪い方へ悪い方へ

ここ10年ぐらいのことだろうか

物事が悪い方へ悪い方へと

向かっていっているような

気がしてならない。

 

そんな中で

いい方へ向かって行っているのは

個人の努力によるもの

だけなんじゃないかとさえ思える。

 

コツコツ頑張っている人たちを尻目に

ずる賢い奴らがゴッソリと

おいしいところを持っていく

そのために全体がさらに悪くなっていく

そういう流れのような気がする。

 

要するに

公の場に出ている人が

私利私欲に走っている

というのが実態じゃないのか?

 

それがちょうど

自然災害の増加と

正比例している。

 

そう感じるのは

私だけなのかな?

いたずらっ子+いじめっ子

最近はなぜだか「認知症」らしくなくなってきた。

(まだ診断してもらったことはないが)

 

とは言え、年取って、だんだんめんどくさくなったのか、

後天的に身につけた部分がだんだん剥がれ落ちて、

子供のころから変わらないコアな部分が露見してきているのは

間違いなさそうだ。

 

認知症らしくないというのは、

少しは今までやってきたことが

少なくとも他人にとって「悪いこと」であったことが

わかったからかもしれないと思っていた。

 

しかし、ここ数日は

「いたずらっ子」と「いじめっ子」の本質全開といったところだ。

 

ここに書いてあることがすべて当てはまっているようだ。

(読む前から頭ではわかっているつもりではいたけど)

ikejo.net

 

やはり私が「反応しすぎた」ことが影響したのだろう。

腹の底で、私を見て「楽しんで」、「嘲笑って」いるのだろう。

 

思えば、子供に勉強を教えたりもしていたが、

怒鳴って状況が改善されたことはなかった。

それがわかっていながら怒鳴るのは、

私が未熟であるからに他ならない。

 

どっちみち「しりぬぐい」しなきゃならないんだから、

あきらめて「無視すること」、「反応しないこと」。

 

この本を読んだはずなのに、役立っていないよなぁ。(恥)

 

 なんにせよ、

息子である私が母親の幼少時代の姿

(ましてや、「よくない子」であった姿)を目にするのは

とても気持ちのよくないことであるのは間違いない事実だ。

 

それを乗り越えた先にしか解決はない。